dash-b · 活用事例 · ファミリー

冷蔵庫の扉。ただしどこからでも全員が見られるもの。

付箋に書かれた歯医者の予約は、キッチンに立っている人には役立ちます。同じ予約がファミリーボードにあれば、職場にいる親、迎えに来る祖母、水泳の前か後かを知りたい子どもに役立ちます。

すぐに開ける状態

家族が実際に使う8つのボード

どれも実際のデザインで、すぐに開けます。ご自宅のキッチンに最も近いものから始めて、家族だけのものにしてください。

Type it, and watch it build

Say what the house needs on it

Pick one of these, or type what this week actually involves — and watch the board build itself. The shapes are the real widgets; the numbers are missing because they are not yours yet.

家の全員が実際に見る、たった一枚のスクリーン

誰かを説得して開かせるアプリではありません。ホールのタブレット上のページ、すべてのスマートフォンに表示される同じページ、そして今朝アップされた絵がすでにそこにある。

冷蔵庫の扉をデジタルにする時が来ました。子どもの絵、火曜日の歯医者、金曜までの旅行費用——家の全員が見られる一枚のスクリーンに。

日付のあるものすべて

予約が一人の頭の中だけに留まらなくなる

医者、歯医者、保護者会、金曜までの旅行費用——ボードに一度載せれば、全員のスクリーンに表示されます。予約した人だけが知っている状態ではなくなる。それがこの全体の主張です。

家のやり方に合わせて、人ごとにカレンダータイルを追加してもいいし、共有の一週間でも構いません。ボードは誰かが採用しなければならないシステムではなく、あなたの一週間がすでに持っている形そのものです。

絵と、その誇り

子どもの絵はここでは雑然としたものではなく、タイルです

絵を撮影してボードに載せれば、誰かが取り下げるまで家族のページに表示されます。200キロ離れた祖父母は、冷蔵庫の扉が見せていたはずの同じ瞬間にそれを見ます。

子どもに自分専用の一角を与えると、どの家事チャートも実現できないことが起こります。子どもが自分から載せ始めるのです。本を一冊読むごとに星を一つ。金曜日についてのメモ。それは子どものものであり、7歳でも変更方法を理解できます。

誰がどこにいるか

何時に帰ってくるか、もう誰にも聞かれません

出張、遅番、誰かが不在の一週間——それぞれタイルを一枚ずつ置けば、その質問はもう出なくなります。監視ではなく、当番表でもありません。すでにメッセージでやり取りされていた同じ情報を、一度書き留めたものです。

学校側のことも同じページに載せられます。学期の日程、木曜日のテスト、署名が必要な用紙。二つの場所で管理されていた二つの生活が、どちらでも開ける一枚のスクリーンに。

言い争いのない共有

リンクを送るだけ。それだけです。

ボードを公開すると、メッセージに入れられるアドレスが得られます。開いた人はボードを見られます。スマートフォンでも、ノートパソコンでも、ホールのタブレットでも。インストールするアプリも、作るアカウントも、受け入れる招待もありません。特に祖父母はこれに感謝するでしょう。

リンクを外せば動かなくなり、戻せばまた動きます。誰かにアカウントを渡すのではなく、ページを渡すのです。

実際のところ、どれくらい大変?

一晩で完成。しかも何も学ぶ必要がなかった

デザイナーを開くと、ファミリーボードがすでに作られています。カレンダー、リスト、写真、カウントダウン。不要なものをドラッグで外し、欲しいものをドラッグで載せ、ご自身の名前を入力してください。アカウントの作成は不要で、作業中に何もブラウザーの外へ送られません。

デザインは無料で、ずっと無料です。お支払いいただくのは、ボードをリンクで公開し全員のために同期を維持したいとき——つまり、プロジェクトではなくなり、家がそれを軸に回り始めるまさにその時点です。